月刊誌

今年初めに取材がありました「信州の東京」という月刊誌内に載りました。(4月号)
葛飾北斎さん、高井鴻山さんとご一緒に紹介していただきました。




美術館内のメディアコーナーに置きますので、ご覧ください。

髙津秀太郎

即興の絵

色紙に即興で絵を描きました!

私の絵は全て、描きながら出来ていくのでどんな絵になるのかは最後までわかりません。







世界に一枚だけの刺繍サイン入りのシャツ

久しぶりに着ました。



髙津秀太郎

作品「仏手柑」

作品「仏手柑」に合わせた額縁です。



縁起物の果実、“仏手柑”(ブッシュカン)とは、
インド東北部原産。果実は芳香があり濃黄色に熟し、長楕円体で先が指のように分かれる。名称はその形を合掌する両手に見立て、「仏の手」と美称したもの。

暖地で観賞用に栽植されるほか、食用・薬用ともされる。身が少ないので生食には向かず、一般的に砂糖漬けなどで菓子にしたり、乾燥させて漢方薬にしたりして利用される。
(Wikipediaから引用)

この絵は旅立ちました
私の絵画はこの世をどう歩んでいくのか
想うととても楽しみです

髙津秀太郎

額縁選び

今日は作品「仏手柑」の額縁を選びに「額縁のタカハシ」さんへ


いつも私の作品はこちらにて合わせています。

額縁の種類が様々あり、多くの絵画を見てらっしゃる従業員の方々の目線で作品に合う額縁を共に選んでいただけるので、作者としてはいつも楽しい時間です。

我が美術館開館の際には、30作品ほどの額縁を社長と相談しながら決め、又、社長自ら館内での展示作業を手伝ってくださいました!

お店には美術館チラシも置いていただいてます!

作品「仏手柑」に合う額縁がありました。
またアップしますのでお楽しみに!

「額縁のタカハシ」
https://www.gakubuti.net/

髙津秀太郎